• 2009 6 June

    世界の駅弁


    おはようございます

    世界の駅弁へようこそ

    今日ご紹介するのは、

    新潟駅「えび千両ちらし」です

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    たっぷりの厚焼き卵が弁当一面に敷き詰められています。

    その下はどうなっているかというと、ちらし寿司になってましてうなぎ、コハダ、エビ、イカなどがふんだんに入っています。

    めちゃおいしい。



    前菜はそのくらいにしておきまして、

    次は、米沢駅「牛肉どまんなか弁当」でございます

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    米沢牛がふんだんに乗っかっています。
    しっかりと味がついていて大変美味。。。

    先ほどエビ千両ちらしを食べたばかりと思えないペースで食べてしまいます。


    東京からの帰りに買ったのですが、東京駅ってなんでも売っているんですね。

    食べ終わったらまだ新横浜にも着いてません。

    すぐですね。


    しかし、これらの弁当

    新潟や米沢にいかないと買えないと思っていたのに。。。




    まだ売場にはいろいろ他の駅のもありました。




    という訳で、いつもは品川から帰っていたんですが、当分は東京駅から帰る事になりそうです。

  • 2009 30 May

    Ducati monster


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    最近バイクにまたハマりだしています。
    きっかけは、妹がバイクを買ったことです。

    自分のバイクは現在ももう10年くらいガレージで腐っていますが、ひょんなことからこの妹のバイクに乗ってみると、改めてその楽しさに気づきました。
    ヘルメットも10年ほったらかしのヘルメットで、おそらく中のクッションは終わってしまっていると思われ、機能を果たしていません。中から黒い粉もでてきて頭が真っ黒になるし。

    妹のバイクは400ccで、以前1200ccに乗っていた人としては完全にバカにしてましたが、久しぶりに乗ったので結構スリリングだし、予想以上に速い。
    DUCATIだからなのかもしれませんが、低い回転数ではぱっとしなかったのが、高回転までまわすとかなり性格が変わるというか、パワフルで好きになりました。

    この冬に納車のあとすぐに乗ったときは、慣らし中ということもあり、エンジンも低回転までしか回せませんでした。その為、スタイリング以外たいして個性も無く、単なるインポートモノのかっこつけバイクくらいにしか思ってませんでした。
    ところが春になってから、レッドゾーンまで回してみるとなかなか面白い。走りながら一人で喜んでにやにやしてました。

    400でこれなら、このモンスター(あ、モンスターていうんですこのバイクの名前)の大排気量(1100?)はもっと楽しんだろうなと思いました。

    とりあえず10年間の空白期間のリハビリとしてこれで慣れようと思っています。
    借りパクだと言われないよう微妙なさじ加減で乗ろうと思っています。

  • 2009 13 January

    60 vision meeting 開催


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    2回目の60VISION MEETINGが開催されます。
    場所は前回と同じドアーズ南船場店。

    60VISION発起人でありD&DEPARTMENTの代表であるナガオカケンメイ氏とカリモク家具販売株式会社の山崎太氏をお招きします。僕もパネラーとして参加させていただきミーティング形式で皆さまとロングライフデザインについて考えます。

    前回参加したときは、話についていけるかどうか不安でめちゃくちゃ緊張しました。

    ロングライフデザインとファッションとの間合い。
    これは僕が考えたい、なかなか難しいテーマです。

    60VISIONについて、いままでよりも深く知る事ができれば、なにか進歩があるのではと思います。

    ご興味がおありの方は是非ご参加ください。


    詳しくはドアーズのHPまで




    ・日時 2009年1月23日(金)
    ・プログラム(※一部変更の可能性あり)18:30開場 
    ・司会 60VISION発起人 D&DEPARTMENT代表 ナガオカケンメイ
    ・パネラー カリモク家具販売株式会社 カリモク60事業部 山崎太
         株式会社アーバンリサーチ 総務・マーケティング部 部長 竹村圭祐
    ・会場 アーバンリサーチドアーズ南船場店2階 ドアーズギャラリー
        大阪市中央区博労町4-4-6
    ・参加費 2、000円(ドリンク、軽食付き)
    ・定員 50名(先着順) 

    <1部>
    19:00~19:20 60VISIONプレゼンテーション
    19:20~19:20 カリモク60新商品製造過程紹介
    19:40~20:30 ディスカッション、質疑応答
    <2部>
    20:30~21:30 交流会

  • 2009 12 January

    雪上たき火


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    僕はたき火をするのが大好きで、月に何回かは家のベランダでもしています。といっても本当のたき火ではなく、バーベキュー用のコンロか、七輪みたいなもので、炭を入れて小さいたき火をしています。
    別に放火とか、燃えるのが好きとかじゃなくて、本当は家の中に暖炉みたいなのがあれば、それに火をつけますし、外が大自然であれば、外でたき火をしているはずです。
    家でそんな環境じゃなくても、小さいたき火で炭の香りや小さい火で暖まっているのが面白いのでそうやっています。(魚を焼いたりもします)
    この話をすると大抵の人は不審な顔をするのですが(おそらくその回数で)、たき火が嫌いな人はいないと思います。それをいつでもやっていたい。という気持ちが先走った結果だと思います。

    ところで今回は、雪のまっただ中に行ってきたので、そこでもたき火をしてきました。
    本格的な?雪上たき火です。
    普通のたき火と雪上たき火とはどう違うのか?というと、文字通り、雪の上でするたき火です。
    普通に考えると、雪の上で火を燃やしても雪が溶けて火が消える。そう考えてしまうのではないかと思います。
    しかし、そこには僕が独自に考案したシステムが活用されており、それによって雪の上でも火が着いている訳です。

    それはなにかと言いますと、簡単なことで最初の種火をつける土台に薪をつかいます。薪を雪の上に敷いて、その上で種火をつくる。その種火を囲うように薪を置く。そうすることによって、地面との断熱効果。もちろん水気との遮断。それと、程よい風よけ、下部からの吸気が確保され、火がどんどんしっかりしたものになっていくという訳なのです。

    僕独自なのか、はじめっからそういうふうにするものなのかはよく分りませんが。僕は3回くらいトライした結果自分で思いついたものなので、僕独自のシステムだと思っています。



    話は変わりますが、先日えべっさんに行ってきました。

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    大阪の今宮戎なんですが、今年初めての経営会議の後、皆で出かけました。
    結構早い時間だったのでそこまでの人手ではなかったですが、今年は景気のせいもあり人は多かったんではないでしょうか?
    いつもはおみくじを引くんですが、今回は引きませんでした。

    なぜなら、

    今年初詣で京都の平安神宮に行った際、「大吉」を引いてしまっているからです。
    よそで、よけいにおみくじを引いてしまう事によって、大吉のパワーが無くなるのがいやだった。という訳です。

  • 2009 8 January

    修理


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    昨日アップルストアーにMACを修理にもって行きました。
    全然電源が入らなくなってしまい。何回電源ボタンを押してもうんともすんともいいません。

    同じ機種がそばにあったので、念のためハードディスクを入れ替えて見ると、ちゃんと立ち上がるので、ハードディスクが壊れたのではなさそうです。

    たぶん電源関係の故障だろうと思いました。

    電話のサポートセンターにかけようかとも思いましたが、つながるまでも時間がかかり、その上かなりの長時間話をしなければならないため。気乗りせず。

    近くのアップルストアーにもって行くことにしました。
    事前にネットで予約をしてから出かけました。

    いっても案の定待たされていましたが、見ていると半分の人は使い方がいまいちよく分からん。という感じ。あとの半分の人は、クレームぎみの感じです。

    使い方が分からん人たちの、さらにその半分は、アップルの機械のせいというよりも何か他の原因でうまくいってなさそう。

    クレームぎみの人たちの、さらにその半分は、なんかい修理に出しても壊れるとは何事か!といった感じでした。

    ジーニアスバーの人たちも、そのジーニアスさがいまいち発揮できる状況ではなさそうです。


    で、僕の番が来たので説明すると、やはり電源関係がおかしいっぽいとのこと。
    修理に出すとこれだけかかります。との説明でした。

    でももし電源だけでなく、他の部分(ロジックボード)が故障していたら、もっともっと修理代金がかかってしまうと。

    その場合は、ここから修理にだすのではなく、いったんもって帰ってください。
    電話でサポートセンターに出してもらったほうが、安くつきますとのことでした。(なんと半額近くになりそう)

    えっ?

    どこからだしても一緒ではないんですか?


    説明を聞くと、
    なんでもサポートセンターでは、一箇所だけ壊れても、何箇所か壊れていても、ある一定額で修理をするような形をとっているらしいです。(僕が誤解をしていなければです。一つの現象に対してかもしれません)

    なので、サポートセンターに出すと安くつく場合もあれば、高くつく場合もあり、そこらあたりのバランスでサポートセンターは収益をだしているらしいです。

    うまいこと考えていますね。保険屋さんみたい。というかアメリカっぽいというか。
    そんな仕組みになっていたのかと感心しました。

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